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架空の人物と会話する第2回。

~登場人物~
  ・マイン
     司会。特別verでボケはしない。
  ・サンタさん(サンタクロース)
     夜に不法侵入して欲しいものを置いてってくれる人



マイン「さあ!今日は(昨日は)クリスマス・イブ。そして今日はゲストとしてサンタさん(仮)をお招きしています」

サンタ「××××(英語ペラペラ)」
これからは翻訳してお送りします。

サンタ「メリ~クリスマース!」

マイン「すごいヒゲですね。剃りましょうか?」

サンタ「遠慮しとくよ。仕事終わってちょっと疲れてるんだよ・・・」

マイン「視聴者の方から質問が多数きております。ので回答してくださいね。ハイ」

サンタ「え・・・・まあいいよ・・・」

マイン「東京都新宿区のペンネーム:サンタのトナカイさんからです。どうしてプレゼント届けてくれるんですか?・・・だそうです」

サンタ「え・・・?まあ、ワシがみんなの喜ぶ顔を見たいからかな」

マイン「特に小さい子とか?」

サンタ「そうだねぇ・・・小さい子はとっても喜んでくれるからねぇ・・・」

マイン「ロリコン野郎・・・・(小さい声で)」

サンタ「ん?何か言った?」

マイン「いっ・・・いえいえ。回答ありがとうございます。次の質問です。」

マイン「ペンネーム:サンタの糞野郎さんからのお便りです。」

サンタ「………」

マイン「どうやってサンタさんはプレゼントを置いてくれるんですか?」

サンタ「えーと・・・大体は窓から入って、その子の近くにそっと置く感じかなぁ・・・」

マイン「窓が開いてなかった場合は?」

サンタ「まあ・・・そこは企業秘密だよ・・・」

マイン「それぶっちゃけ不法侵入ですよね?思いっきり不法侵入ですよね?」

サンタ「・・・・・・・まぁ・・・・ね・・・・」

マイン「まあ、物は盗んだ事無いと?」

サンタ「もっ・・・もちろん!別に女の子の部屋に入ってたんすの中開けたりしたこと無いよっ!」

マイン「・・・・ぇ?」

サンタ「とりあえず何も盗んだことないよっ!」

マイン「そういえば、その後ろに背負ってる袋って仕事終わったらしいですが何でそんなにパンパンなんですか?」

サンタ「えっ!?それは、あまった玩具とかだよっ!?ねっ!」

マイン「中見せてもらいましょうか」

サンタ「べ、別に変なものとか入ってないからっ!ね?ほんと!ほんとだから!」

マインは容赦なく袋を開ける。

マイン「・・・・・これは・・・・」

サンタ「アアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアッ!」

マイン「これはっ!・・・・たった今サンタさんの袋の中から女性用の下着やらなんやらが発見されました!」

中から出てきたのは、デジカメと女性用の下着だった。しかも、どう見たって成人以下用の下着。

マイン「…ロリコン野郎!この!存在もしないくせに!」

サンタ「……・・・…」

マイン「ピーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!(放送禁止用語)」

サンタ「ハイ・・・・」


その後のニュースにて「サンタクロースは窃盗などの容疑で現行犯逮捕されました。」

特別企画・完~サンタクロースとのトークショー~

ロリコンサンタとマインのトークショー。何これ?意味不明。この企画わけわかんねぇ!
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