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ぬー。眠いー。




じゃなくて。よく分からない奴題5弾(?)

~登場人物~
 ・マイン
   俺。言ってる事は素。
 ・レイン
   空想の人物。
 ・ライン
   上記と同じ。ただ、妄想ではない。

マイン「うー」

レイン「?」

ライン「どうした?」

マイン「いや。ヘッドホン買いにいったんだが完璧ミスった」

レイン「どうして?」

マイン「短い。短すぎる。使えん。」

ライン「オイオイ、それじゃ元々持ってた奴と同じじゃねぇか」

マイン「そ。長さほとんど同じ。50センチだったわ」

ライン「短いわ」

マイン「うん。やっぱレンタルビデオ店で買ったのが間違いだったわー」

レイン「返品すれば?」
マイン「保証書」

ライン「あー駄目だねー」

マイン「まあ一応返品できないか明日CD返すついでに言ってくる」

ライン「期待しない方がいいぞ」
マイン「わかってるわ」

レイン「ヘッドホンなら電化製品店とかで買ったほうがいいんじゃない?」
マイン「それ親にも言われたわ」

レイン「……まあ、頑張れ」



マイン「うー。ネタが無い」

ライン「今日は久しぶりにMHFやっただろ」

マイン「あー。うん。やったわ。忘れてた」

レイン「ちょ・・・ボケた?」

マイン「かもねー」

レイン「そこは否定しろよ…お前の事を今から婆ちゃんと呼んでやる」

マイン「せめて爺ちゃんとかにしてくれよ」

レイン「…そこはやめてとか言う所じゃないのか?」

マイン「じゃあやめて」

レイン「じゃあなんて呼べばいい?」

マイン「じゃあ様とでも呼んでくれ」

レイン「わかった。了解」

マイン「…?」


時は変わって、街中。



レイン「マイン様ー」

マイン「…お前は羞恥心を知らないのか?目立つだろ」

レイン「だってお前が様をつけて呼べ。と言っただろう」

マイン「…言ったっけ?」

レイン「嘘だな。言ったの覚えてるだろ?」

マイン「…いや。覚えてません。覚えてないです。だからそういうのやめて」

レイン「嘘」

マイン「嘘じゃない」

レイン「嘘」

マイン「嘘じゃない」

レイン「嘘」

マイン「嘘じゃない」

レイン「嘘」

マイン「嘘じゃない!」

レイン「嘘じゃなくない」

マイン「嘘じゃなくなくない!」

レイン「嘘じゃなくなくなくない!」

マイン「嘘じゃなくなくなくなくなくない!…あれ?」

レイン「嘘と認めたな」

マイン「訳分からんわ」

レイン「いや。負け惜しみ言うな」

マイン「…お前ウザい」

レイン「ごめんねぇ!ウザくてさぁ!」

マイン「開き直るな。キモイぞ」

レイン「ごめんね~キモくて」

マイン「やっぱコイツウザい…」

ライン「…コイツらは子供か?」

(注:ツンデレとかではありません)


眠い。今日は寝る。
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うう…年明けてから更新すぐしようと思ったけど親にパソコン消されたorz


架空の人物と会話する第3弾。

~登場人物~
 ・マイン
  俺。言ってる事は多分素です。
 ・レイン
  架空の人物。てか登場人物紹介するのってめんどくさい~

マイン「あけましておめでとー」

レイン「年あけたねー」

マイン「うん。もう2009年だね~早いわ」

レイン「ダラダラ過ごしてるからだっ!」

マイン「まーね」

レイン「…で、宿題はやったの?」

マイン「全然」

レイン「やっぱり。お前は計画的にやるということを知らないのか?」

マイン「大丈夫。最後の日徹夜すれば終わる。徹夜は得意だ」

レイン「計画的にやればいいものを…」

マイン「だってめんどくさいー」

レイン「計画的にやれば苦労しないのにな…」

マイン「計画的にやるのがめんどくさいー」

レイン「……」

マイン「あと7日で旅行だじぇ!東京だじぇ!」

レイン「だねー。ディズニーランド?」

マイン「俺的にメインは秋葉原」

レイン「やっぱり・・・でもディズニーランドも行くんだろ?」

マイン「ホテルに3泊4日。1日は東京観光で潰れるけど」

レイン「ふーん」

ライン「ゴルァァァァァア!俺の存在消しやがって!」

2人「「邪魔。失せろ」」

ライン「何?俺の扱い酷くね?」

マイン「当たり前だ」

ライン「うぅ…少しは俺も出しやがれ!」

マイン「出してあげてるジャン。

ライン「…ああ。出てるよ!出てますよ!今!」

マイン「んじゃ失せろ」

レイン「目障り。消えてください」

ライン「酷いなぁ・・・俺の扱い酷いなぁ!」

マイン「はいはい。出してあげまちゅから邪魔しないでね~」

ライン「今馬鹿にしたろ?絶対馬鹿にしたろ?」

マイン「うん」

ライン「で、本題戻らない?」

レイン「お前がしきるな。邪魔したのはお前」

ライン「了解…うぅ…」

マイン「しっかし昨日は驚いたよー」

レイン「何に?」

マイン「昨日ゲームソフト14本とコミック11本売りに行ったんだよねー」

レイン「ほう」

マイン「それで、全部で1万1050円で売れたんだわー」

ライン「確か弟にルビーとサファイア1000円で売らなかった?」

マイン「うん。だから2000円使ってらき☆すたとシャナ買ってきた」

レイン「中古で?」

マイン「うん。らきすた1つ420円くらい。結構お得だよ」

ライン「しっかし1万て・・・すげぇな」

マイン「1万って聞いたとき俺の時代キタ!とか思っちゃったわ」

レイン「まあそれもどうせ遊戯王に使うんだろ?」

マイン「うん。韓国版プレミアムパック2、2BOX買っちゃったー」

レイン「ほう」

マイン「うーん…ゴールド買えなくなるー」

ライン「少しは考えろよ」

マイン「てかラインの登場で去年の振り返りできねー。じゃあ今日はここで」

レイン「次回をお楽しみに~」

ライン「ノシ」

なんか去年の振り返りしようとしたけどよく分からなくなった。
 
サブタイは事実。まだ作ってない。

変な企画第3回
~登場人物~
 ・マイン
    よく分からない人。空を飛ばないものだけを指す
 ・レイン
    新人物。多分ツッコミ役。

マイン「こんにちは~」

レイン「初めまして~っと」

マイン「あの犬は消えた。てか消した」

レイン「馬鹿な事するからだよね」

マイン「うん。馬鹿だ。作者に向かって反抗するとは」

レイン「そ。作者には決して逆らえないんだよ」

マイン「じゃあ本題行くか」

レイン「うん」

マイン「昨日始めて知ったんだが、MHGのリメイク出るらしいな」

レイン「らしいね。でもなんでわざわざリメイク出すんだ?トライがあるだろ」

マイン「アレだ。2000円とかで安く売って、wiiのユーザーにプレイさせて、面白いと思ったら買うだろ?特に同じ機械から出たりしたら」

レイン「だね」

マイン「それで、トライを買わせるつもりなんだよ。プレイヤー増えたらカプコン儲かるからね」

レイン「なるほど。さすがカプコン!頭いいな」

マイン「俺も欲しいけど金がなー」

レイン「……お年玉があるだろ」

マイン「既に1万は1月中に使う予定だ。遊戯王とか遊戯王とか遊戯王とかに」






レイン「遊戯王?ゴールドシリーズだったか?」

マイン「うん。てか全20種類だが今10何枚かしか入ってる奴公開されてないが、あと数種類は何だろうな?」

レイン「ダンディも入ってるから、限定とか来るだろ」

マイン「…確かに。使えるカードがほとんどだから、後全部弱いか同じくらいだな」

レイン「多分強いんじゃないか?制限とか来るんじゃないか?」

マイン「だな。てか今頃サイバー出てもなぁ…ゴールドは欲しいけど」

レイン「まあ1箱買えばゴールドそろうんじゃない?」

マイン「甘い甘い。俺のセンサーは異常」

レイン「まあ、10パック買って1つもスーレアとか入ってなかったからな」

マイン「まーね」

レイン「恥じれ。恥を知れ」

マイン「羞恥心はちゃんと持ってます」

レイン「……まあバルバロスとか収録する事を祈る」

マイン「あっ!バルバロスほすぃー。あと六武衆の師範とか来ないかな」

レイン「六武衆の師範はこないだろ。確かにアメリカではあったけどさ。バルバロスは来る可能性ある。幽閉も欲しいところだ」

マイン「あ。遊戯王分からない人ゴメンなさい」

レイン「まあいいだろ。あとダムドとかこないかな?ゴールドレアかっこよさそーじゃん」

マイン「でも、まだ出たばっかだからなぁ・・・」

レイン「でもブリューナクあるだろ」

マイン「あー。来る可能性あるな。ダムド。てかかなりレート変わるんじゃないか?」

レイン「だなー。ダンディとかオネストとかさ。他にもあるけどさー。コナミ!GJ!」

マイン「俺もダンディとか持ってないからなぁ。コナミgj!」

レイン「頭いいな。コナミ。これは売れるわ」



マイン「そういえば遊戯王の作者って印税すごいんじゃない?」

レイン「どーなんだろ。すごそうだけど」

マイン「いいなー。でも子供の内に楽な事考えてるとロクな事ないぜ」

レイン「自分でノリツッコミすな」

マイン「…自覚なっかったわ」

木乃「フローム・マイ・コールド!――デーッド・ハーンズ!」
演出色々あってー
「ズダダダダダダダダダダダダダ」
銃声音が聞こえます。

レイン「えええええええええええええええええええ!!何今の突然なる登場?」

マイン「時雨沢さん。それとイラストの黒星紅白さん。それとその他色々の人。ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさい」

レイン「…じゃあ出すなよ」

マイン「いいじゃないか!」

レイン「では今日はここで」

マイン「無駄に長い。ではさいならー」

改めて、時雨沢さん、それとイラストの黒星紅白さん、それとその他色々の人。ごめんなさい。
 
架空の人物と会話する(妄想ではない)企画第2弾。

登場人物
 前の奴と同じ

マイン「目がぁ~~目がぁ~」

ライン「・・・どうした?」

マイン「午後2時~4時までとらドラ!見てたしそれからは雪かきしたけど5時くらいまでやって、5時くらいからPCさっきまでやってた」

ライン「つまり今日6時間ぐらいPCやってたんだな?」

マイン「多分」

ライン「目潰ししたら直るんじゃない?やってやるよ」

マイン「遠慮しとく」

ライン「くらえぇっ!」

マイン「フフフフフ。メガネというものがあるのだよ!メガネというものが!」

ライン「…くそ!つか指いてぇっ!」

マイン「油断したな」

ライン「クククク。俺がこれで諦めると思ったかぁ!くらえぇっ!」

マイン「あああああああ!目がぁ~目がぁ~」

ライン「メガネぐらい取るのは簡単なんだよ!」

マイン「くっ!油断した……目いてぇよ。直んねぇって。こんなんじゃ直らんて」

ライン「まあな」

マイン「わかっててやったのか!畜生」

ライン「分からなかったのか?……いい加減本題行こうぜ」

マイン「了解」

マイン「今日、MHFはとりあえず素材集めやってたね」

ライン「ああ。カンタロスやってたな。」

マイン「うん。頭手に入らなくて何度もやったね。後団長と一緒に鎌蟹の小殻集め。最後にラオ亜種やったな」

ライン「ラオ?あれめんどくさいだけだろ?」

マイン「フフフフフ。シルアカだよシルアカ!強化に必要なんだよっ!紅玉がさ!」

ライン「ああ。シルアカか。結構必要だよな」

マイン「めんどくさいけどねー。正直ダルイ」

ライン「でも剛力も苦労するよな」

マイン「一番めんどくさい。かなり時間掛かると思う」

ライン「あっそ」

マイン「……まあいいや。かめはめ波の練習してくるよ」

ライン「…練習してるのか?馬鹿かお前は」

マイン「冗談」

ライン「……」

マイン「冬休みだから一ヶ月くらいダラダラできるぜ!ヒャッホーッ!」

ライン「夏休みずっとダラダラしてて最終日徹夜して宿題やったのは何処のどいつだろうなぁ~」

マイン「……」

マイン「消すぞ?消しちゃうよ?お前の事出さなくてもいいんだよ?キャラなんていくらでも作れるからね?お前なんて5秒で作ったキャラだからね?」

ライン「………これだからコイツは!畜生!筆者だからって調子乗りやがって!」

マイン「じゃーね。二度とお前とは会わないよ」

ライン「あああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁ!体消えてるって!光になってるって!ちょ、助けて!ごめんなさい!」

マイン「無様だな。この後に及んで助けを求めるとは。死ね」

ライン「ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああおああああああああああああああああああああああああああ」

マイン「俺の下僕になるなら許してやろう。犬にでもしてやる」

ライン「俺のプライドはそんなに小さくねぇ」

マイン「死ね。生ゴミ」

ライン「わかった!わかりました!ハイ!何でもやりますって!だから!」

マイン「お。そうか。今度からお前の事を犬と読んでやる。下僕が」

ライン「…… (こいつ!調子乗りやがって!くそ!俺がこんな立場じゃなければ!)」

マイン「ん?何?こいつ!調子乗りやがって!くそ!俺がこんな立場じゃなければ!だと?死ね」

ライン「あああああああああああああああああ!」



完全に立場逆にしてみた。マインが性格悪くなった気がする。
 
架空の人物と会話する第2回。

~登場人物~
  ・マイン
     司会。特別verでボケはしない。
  ・サンタさん(サンタクロース)
     夜に不法侵入して欲しいものを置いてってくれる人



マイン「さあ!今日は(昨日は)クリスマス・イブ。そして今日はゲストとしてサンタさん(仮)をお招きしています」

サンタ「××××(英語ペラペラ)」
これからは翻訳してお送りします。

サンタ「メリ~クリスマース!」

マイン「すごいヒゲですね。剃りましょうか?」

サンタ「遠慮しとくよ。仕事終わってちょっと疲れてるんだよ・・・」

マイン「視聴者の方から質問が多数きております。ので回答してくださいね。ハイ」

サンタ「え・・・・まあいいよ・・・」

マイン「東京都新宿区のペンネーム:サンタのトナカイさんからです。どうしてプレゼント届けてくれるんですか?・・・だそうです」

サンタ「え・・・?まあ、ワシがみんなの喜ぶ顔を見たいからかな」

マイン「特に小さい子とか?」

サンタ「そうだねぇ・・・小さい子はとっても喜んでくれるからねぇ・・・」

マイン「ロリコン野郎・・・・(小さい声で)」

サンタ「ん?何か言った?」

マイン「いっ・・・いえいえ。回答ありがとうございます。次の質問です。」

マイン「ペンネーム:サンタの糞野郎さんからのお便りです。」

サンタ「………」

マイン「どうやってサンタさんはプレゼントを置いてくれるんですか?」

サンタ「えーと・・・大体は窓から入って、その子の近くにそっと置く感じかなぁ・・・」

マイン「窓が開いてなかった場合は?」

サンタ「まあ・・・そこは企業秘密だよ・・・」

マイン「それぶっちゃけ不法侵入ですよね?思いっきり不法侵入ですよね?」

サンタ「・・・・・・・まぁ・・・・ね・・・・」

マイン「まあ、物は盗んだ事無いと?」

サンタ「もっ・・・もちろん!別に女の子の部屋に入ってたんすの中開けたりしたこと無いよっ!」

マイン「・・・・ぇ?」

サンタ「とりあえず何も盗んだことないよっ!」

マイン「そういえば、その後ろに背負ってる袋って仕事終わったらしいですが何でそんなにパンパンなんですか?」

サンタ「えっ!?それは、あまった玩具とかだよっ!?ねっ!」

マイン「中見せてもらいましょうか」

サンタ「べ、別に変なものとか入ってないからっ!ね?ほんと!ほんとだから!」

マインは容赦なく袋を開ける。

マイン「・・・・・これは・・・・」

サンタ「アアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアッ!」

マイン「これはっ!・・・・たった今サンタさんの袋の中から女性用の下着やらなんやらが発見されました!」

中から出てきたのは、デジカメと女性用の下着だった。しかも、どう見たって成人以下用の下着。

マイン「…ロリコン野郎!この!存在もしないくせに!」

サンタ「……・・・…」

マイン「ピーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!(放送禁止用語)」

サンタ「ハイ・・・・」


その後のニュースにて「サンタクロースは窃盗などの容疑で現行犯逮捕されました。」

特別企画・完~サンタクロースとのトークショー~

ロリコンサンタとマインのトークショー。何これ?意味不明。この企画わけわかんねぇ!
 

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